かかりつけ医とは|横浜市 鶴見区 内科 訪問診療 循環器内科 糖尿病内科 漢方内科 プラセンタ療法

医療法人社団友輝会ひのわクリニック鶴見
訪問診療

かかりつけ医とは

「かかりつけ医」とは、病気になったとき、真っ先に相談したいお医者さんです。そのためにも、予防も含めて普段から、気軽に何でも相談できる関係を築くことが大切です。

適切な医療を望むとき、「かかりつけ医」の診療や相談は、大変心強いもの。個人で大病院を直接訪ねる前に、「かかりつけ医」と相談し、意識を持って取り組むことが、より効果の高い治療へとつながります。

「かかりつけ医」を選ぶポイント

1.近くにいる
身近で気軽な相談がいつでもできるためには、まず「近い」ことが重要と考えられます。

2.どんな病気でも診る
病気かなと思ったときに、まず、どんな病気でも真っ先に相談できるお医者さんがいれば、状況に適した医療がスムーズに受けられます。

3.いつでも診る
病気は24時間365日、いつでもどこでも発生します。「かかりつけ医」を基点に、地域医療機関との連携により、「いつでも、どこでも、誰にでも適切な医療を受ける」ことが可能となります。

4.病状を説明する
「かかりつけ医」は、患者の疑問に率直に丁寧に答え、納得のいく治療方針を検討してくれます。
また、患者の生活を支援するために、地域の医療・保健・福祉機関へのコーディネーターの役割も担ってくれます。

5.必要なときにふさわしい医師を紹介する
「かかりつけ医」は、高度の診療機能を持つ専門病院との連携で、それぞれの機能を分担。病状に応じてふさわしい医療機関、医師を紹介してくれます。

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